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『Battlefield V』お披露目!!面白そうだと思った情報まとめ

こんにちは、ポルスクです。

 

遂にバトルフィールドシリーズの新作、「Battlefield V」の情報がお披露目されましたね!!

www.youtube.com

作品の舞台が第二次世界大戦ということで、いろいろと意見があると思いますが、僕は結構期待してます。

 

BF1は第一次世界大戦が舞台でしたが、最初は「ほんとに大丈夫かな」って思ったりしました。

しかし、なんだかんだ言って前作も結構楽しめたのでBFVもうまいことやってくれるだろうと思ってます。

 

ということで、BFVの現時点でわかる情報のうち、僕が面白そうだと思った情報をまとめてみます。

武器・兵器のカスタマイズ要素

新たに“Company”(中隊)と呼ばれる要素が導入され、中隊に属するプレイアブルな複数の兵士の外観や兵科に加え、ビークルや武器の自由なカスタマイズが可能となる。

プレミアムパスの廃止やCo-opモードの復活など、第二次世界大戦を描くシリーズ最新作「Battlefield V」の新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

本作では、「カンパニー(中隊)」という要素があり、そこでいろいろカスタマイズできるそうです。

そのなかでも、武器や兵器のカスタマイズには結構期待してます。

 

BF1では、武器のカスタマイズ要素が少なすぎたんじゃないかなって感じがしました。

なんか同じ銃をちょっといじってサイトつけたりしただけなので、ちょっと物足りない感じがしました。

まあ、当時の状況的に、そんなにアタッチメントが豊富でなかったってのがあるのかもしれませんが・・・

 

ですが、本作はカスタマイズにも期待できそうです。

武器のアタッチメントは7つまで追加できる

BFV: 『Battlefield V(バトルフィールド 5)』情報まとめ、 PvEモード搭載・有料マップ廃止・スポーン改善・新モードなど | EAA!! - FPS News

テンション上がりますね!!

BF4みたいに、いろいろとアタッチメントつけたりして自分が使いやすいようにカスタマイズできることに期待してます。

 

また、兵器のカスタマイズについても本作にはちょっと期待できそうです。

ビークルのカスタマイズ用にモータープールと滑走路が導入され、中隊の兵士と同じく詳細なカスタマイズが可能となる。

プレミアムパスの廃止やCo-opモードの復活など、第二次世界大戦を描くシリーズ最新作「Battlefield V」の新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

こんな感じで、兵器もいろいろとカスタマイズできる感じっぽいです。

 

そして、「カンパニー」についての詳細な情報はEA Playで詳しく発表されるそうです(ソース

期待して待ちましょう!!

Co-opモード

「バトルフィールド」シリーズに最後に搭載されたCo-opと言えば,「バトルフィールド 3」における2人向け協力プレイだが,「Battlefield V」では4人のプレイヤーによるミッションタイプの「Combined Arms」が新たにフィーチャーされるという。「バッドカンパニー」シリーズを意識したような,イカれたド迫力アクションが見ものだ。

超ド迫力な演出が琴線に触れまくる「Battlefield V」の最新フィーチャーを総まとめ。公式映像をじっくりと見てみよう - 4Gamer.net

BFVにはシリーズ恒例の64人のオンライン対戦だけでなく、4人での協力ミッションも追加されるとのことです。

フレンドと一緒の目標を達成したいときにはやってみると良さそうですね。

あと、野良でプレイするのも結構好きです。

たまにうまいこと連携できると盛り上がりますよね。

 

ストーリーモードとの違いがどんな感じになるのか楽しみです。

 

また、これが上述の「カンパニー」の強化に関わってくるらしいです(ソース

対戦モードと協力モードのふたつをうまいことやってくことで、より快適なプレイができるようになるって感じですね。

タイド・オブ・ウォー

「Tides of War」はDICEが新たに提供するライブサービス。追加購入は必要なく、本作を持つ全てのプレイヤーが参加可能な新しいタイプのモードで、第二次世界大戦の様々な戦場を股にかけ戦いを繰り広げます。シーズンによって次々と新たなストーリーが展開、様々なマップをチャレンジし、その結果に応じて新たな車両や武器などの報酬を得ることが可能となるということです。

ついに発表された『バトルフィールドV』―明かされた詳細情報をまとめて紹介 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

本作には、タイド・オブ・ウォーっていう新要素もあるらしいです。

 

タイド・オブ・ウォーを通じて、新ビークルや武器、期間限定イベント、ドッグタグ、エンブレム、フェイスペイント、兵士用スキン、武器スキンといったコンテンツが提供される。

プレミアムパスの廃止やCo-opモードの復活など、第二次世界大戦を描くシリーズ最新作「Battlefield V」の新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

まだどんなシステムかよくわかりませんが、新しい武器や兵器などを追加で獲得できるものらしいです。

いままでのDLC的な感じなのかな?

 

あと、今までとは違い、本作では無料で追加コンテンツが受け取れるそうです。

地味にうれしいですねw

 

どういった要素がタイド・オブ・ウォーを通して増やされていくのか気になりますが、まず最初は11月にFall of Europe(欧州の陥落)っていう要素が追加されるそうです。

最初はヨーロッパらしいですね。

陣地構築要素

新たな要素として、防衛設備の強化や土嚢による壁の作成、カモフラージュ用のネット、固定兵器の設置など、防衛陣地の構築や修復要素“Fortifications”が導入される。これに伴い、全ての兵士に土嚢や塹壕、固定兵器の作成を可能にするツールキットが付与される。

プレミアムパスの廃止やCo-opモードの復活など、第二次世界大戦を描くシリーズ最新作「Battlefield V」の新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

陣地構築の要素も追加されるそうです。

ということは、対戦ではただ銃を撃ちあうだけでなく、自分たちの陣地を構築して有利な展開にもってくっていうのが重要になりそうですね。

詳細はまだわかりませんが、この陣地構築要素が対戦にどういった感じでかかわってくるのか結構楽しみです。

 

新たに戦車や戦闘車両で(対空砲や野砲といった)固定兵器を任意の戦略的な地点まで運ぶことを可能にする牽引要素が導入される。

プレミアムパスの廃止やCo-opモードの復活など、第二次世界大戦を描くシリーズ最新作「Battlefield V」の新情報まとめ « doope! 国内外のゲーム情報サイト

あと、陣地構築と関連して、この兵器の牽引要素も面白そうだと思いました。

兵器を牽引して自分たちの陣地に持ってく感じですね。

公開されたトレーラーでも、戦車が対空砲を牽引しているシーンがありました。

また、牽引中もぶっ放せるそうなので、なかなか派手な感じになりそうですね。

 

こういった陣地を作ったりする要素のおかげで、前作までとは違った楽しさがありそうですね。

最後に:発売予定日は10/19、期待して待とう!!

いろいろ気になる点がある本作ですが、一番気になる発売日は10/19です。

そして、対応機種はPC/PlayStation 4/Xbox Oneだそうです。

今後の情報に期待して、気長に待ちましょう!!