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昨日から働き始めたけど、「Walk Out to Winter」聞いてたらスゲー共感した

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こんにちは、ポルスクです。

 

突然ですが、Aztec Cameraっていうアーティストの「Walk Out to Winter」って曲知ってますか?

僕はつい最近知りましたw

5日くらい前です。

 

この「Walk Out to Winter」の歌詞にスゲー共感できたので、それについて書いていきます。

僕と同じように、4月から新卒で働きだしたっていう人は共感できるかもしれません。

 

歌詞とかは全部乗っけると著作権的にちょっとマズいので、必要な部分だけちょっと引用する程度です。

また、youtubeのリンクも公式動画みたいなのが見つからなかったので貼りません。

興味がある人は調べてみてくださいね。

 

社会人っていう冬

「なんで桜咲いてる春の時期に冬の曲出すんだよ!?」って人がいるかと思います。

僕だったらそう思いますw

なんたって、タイトルを訳すと「冬に向かって歩き出そう」ですからねwww

でも、僕たち新社会人たちにとって、これからは”冬”なんじゃないかなって思いました。

冬が寒くて辛いのと同じで、仕事もなんか辛そうだし(´・ω・`)

 

大学生の人はこんな風によく言われませんか?

「大学は人生の夏休みだ」って

学生生活が終わって、僕はこの言葉の意味がちょっと分かったような気がします。

自由で時間があって楽しかった大学生活は終わってしまって、これからは辛く厳しい社会人生活が始まるんだなって感じました。

この社会人生活っていうのは、これまで学生として自由にやってきた人にとってはある意味冬じゃないかって思います。

 

もちろん、社会人としてスゲー楽しそうにしている人もいると思いますが、「与えられる側」から「与える側」になるのはいろいろと難しいし、やっぱり冬だと思います。

そもそも、僕はこんな記事書くような人間ですw

www.polsk-blog.com

辛い冬にもチャンスはあるんじゃない?

でも、辛いだけじゃなくて、チャンスとか希望もあるんじゃないかってこの曲を聴いてて思いました。

この歌では、こんな風に歌われています。

Chance is buried just below the blinding snow

引用:「Walk Out to Winter」Aztec Camera

 訳すと、「チャンスはまばゆく輝いてる雪のすぐ下に埋まってる」って感じですね。

 

仕事もこんな感じじゃないかって思います。

地獄の詰め合わせセットをもらったように辛そうにしている人もいる一方で、なんだかんだ言って仕事を楽しんでる人もいますよね。

重要なのは、辛いことがあっても一歩踏み出してなんかやってみるってことなんじゃないかなって思いました。

 

しかも、文章だと説明しにくいんですが、この曲はすごい軽快でさわやかな感じがする曲です。

だから、肩の力を抜いて気楽な感じで挑戦してみようって思いました。

 

ということで、僕も雪に埋まったチャンスってやつを探しに行きたいと思います。

最後に:よくわかんねえけど頑張りたいぜ!!

こんな感じで、超共感できる曲でした。

なんともすごいタイミングで見つけたなって感じがします。

新卒の人以外にも何かこれから大変なことが始まるって人は、聞いてみたら元気をもらえるかもしれませんね。

 

まだ2日しか勤務してないからよくわかりませんが(そもそもまだ研修中だしw)、とりあえず頑張ってみようと思います。

もちろん、定時で帰ることを忘れずにw